IPv6キーワード

By drmg. Filed in 資格試験  |  
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【アドレス体系】

FP :Format Prefix

TLA ID :Top Level Aggregation Identifier

s-TLA ID:Sub-TLA Identifier

NLA ID :Next Level Aggregation Identifier

SLA ID :Site Level Aggregation IdenTifier

上記5つとインターフェースIDを足して128bitというパターンも。。?

(なんかいろいろな切りかたがあるみたい。。?

 特にNLA IDのサイズいろいろと。。よーわからん) 

【IPv4との相違点】

・IPv6は、アドレス長が128bitに拡張された。

・IPv6は、「基本ヘッダ」と「拡張ヘッダ」が存在する。

・IPv6の基本ヘッダは、40バイトの固定長。

・IPv6の拡張ヘッダは数珠つなぎに続けられ、長さに制限が無くなった。

・IPv6の拡張ヘッダのほとんどは、中継ルータが処理する必要のないもの。

・Header Checksumフィ―ルドがIPv6では無くなった。

・IPv4のTTLフィールドは、IPv6ではHop Limitに改称された。

・IPv6には新たに20ビットのFlow Labelフィールドが設けられ・・・

 (どのように使うか決まりきっていない????)

・IPv6では、ルータによるパケット分割を禁止している。

・IPv6では、最小のMTUが1280バイトと決められている。

【ほか】

IPv6では、340澗ものあどれす数をしようできるらしい。

(イチ),(ジュウ),(ヒャク),(セン),(マン),(オク),(チョウ),(ケイ),(ガイ),ジョ(ジョ),(ジョウ),(コウ),(カン),(セイ),(サイ),(ゴク)・・・

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